たばた和彦の6つの思い

塩田県知事との信頼関係

塩田鹿児島県知事との信頼関係を活かし、県と連携したスピーディな政策実現。

子どもの見守り20年目

毎朝の交差点での子ともの見守りが、20年目を迎えます。
この期間、多くの子どもたちの安全を見守ってきました。

子どもの見守り20年目

交差点での見守りの他に、古くなったのぼり旗の交換など、子どもたちの安全を守るための活動を続けています。

市議会議員一期4年の実績

議員定数の削減(16名→14名)

類似市の人口や財政状況との比較判断を行い、「議員定数の削減」を公約として掲げ、「賛成討論」を壇上から行い、同僚議員の賛同もいただき、削減を実現。

人口減少対策の拡充

北海道東川町の成功事例を参考に、外国人留学生支援を当局へ訴え、外国人留学生支援事業の予算化を実現。これにより、留学生の生活の安定や学業支援を行うとともに、企業等の人材を確保。

教育環境の整備(空調)

串木野中学校・市来中学校の特別教室にエアコン設置。
特別支援学級の増加により、串木野中学校・市来中学校の特別支援学級にも設置。

教育環境の整備(トイレ)

「学校のトイレを使いたくない」という気持ちを解消。
指定避難所指定の小学校7校の避難所付近の和式トイレを12基洋式トイレ化。
指定避難所指定の串木野中学校・市来中学校の避難所付近の和式トイレ17基を洋式トイレ化。

市民サービスのDX推進

長島町の書かない窓口を参考に、本市でも書かない窓口を提案。
市役所窓口に12台のマイナンバーカード読み取り機を導入し、申請書記入時間を短縮。市民サービス向上を実現。

羽島郵便局における証明書交付サービス

コンビニが無い地域での、マイナンバーカードを活用して各種証明書が交付できるよう提案。羽島郵便局での自動交付サービスを開始。

学校給食の支援事業

神村学園(本市在住の小中学生)や特別支援学級(本市在住の小中学生)などの私立児童生徒へ、市立小中学校の給食費相当額を支給。
(2024年9月一般質問 2025年4月から事業開始)

安心できる保育体制の強化

保育園の現場では、資格を持たない「保育補助」で保育士不足を補っていたが、新たに正式な「保育補助」制度を創設し、保育士の業務負担の軽減を実現。

プロフィール

1954年(昭和29年)

5月5日 生まれ

1967年(昭和42年)

3月 串木野市立羽島小学校卒業

1970年(昭和45年)

3月 串木野市立羽島中学校卒業

1973年(昭和48年)

3月 鹿児島県立串木野高等学校卒業

1977年(昭和52年)

3月 亜細亜大学経営学部経営学科卒業

1977年~2021年

1977年~2021年の44年間、民間企業で勤めた

2006年

11月 子どもの見守り開始

2021年

10月 いちき串木野市議会議員に初当選